2012年05月18日

結構くよくよ悩むんですよね

河島英五の曲で『どんまい』って言うのがあるんですが、

歌詞に『どんまいどんまいくよくよするなよ』って連呼するんですよ。

でも人間って結構くよくよするんですよね。

そんなくよくよを吹き飛ばすのが、bestmaniaのこんなBEST3。

くよくよ悩んでるのがバカらしくなる、読んだ後に大きな心で生きていこうと思える漫画!Best3!

BEST3のうちの2つまでが手塚治虫作品って言うのも興味深いですね。

実はBEST3のひとつ『ブッダ』は子供の頃に読んでいたので懐かしく思いました。

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目から鱗のBEST3ならbestmaniaで探しましょう。
posted by 和をん at 23:34| Comment(0) | ATレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月14日

『黒革の本』

その本がいつ頃に作られたかは誰も知らない。
1890年ごろと言うものもあればそれよりもずっと前だとも、
後だともいうものもあって定かではない。
その本は『黒革の本』と呼ばれていて表紙のタイトルなどは
もう擦り切れて判読不可能となっているが、過去の記録を
紐解くと”誰もこの本を読むことは出来ない”と言った意味のことが
書かれてたとのことだがこれもまた定かでない。
その表紙の黒革はネイティブアフリカンの勇者の皮だとか、クロコダイルの
革をなめしたものだとかこちらも諸説あるようだ。
今回訳あってこの本をどうしてもオークションで落さなくてはならない。
必要性が出てきて私は都内某所のクローズド・オークション会場に来ている。
私の仕事はクライアントの求めに応じて必要な品を適正な値段で落す。
オークション仲介のようなことをやらせてもらっている。
それにはオークションに精通しているのはもちろん、真贋の見分けがつかなくては
ならない。
テレビの鑑定番組のように贋作を高値で買うなんて持っての外である。
一度でもそのようなことがあれば信用は失墜してこの仕事からは降りなくては
ならない。
未だかつて私がこの仕事を続けていられるのはそのような粗相が無かったという事だ。
そして今回も問題なくこの『黒革の本』を手に入れた。
落札額は日本円にして数億円、詳しい値段は企業秘密なので控えるが何せ世界にひとつの
希少本である。
前回、オークションで競り落とされて好事家の手に渡ったのが10年前。
今回はその持ち主が亡くなったとのことで遺品整理のために出されたらしい。
この情報を得られただけでもラッキーだった。
私の手元に入るお金は必要経費と落札額の10%。
これだけで2年やそこらは遊んで暮らせる額である。
最期は資産家の素人と一騎打ちになったがジリ貧感を滲ませた相手を
叩きのめすように5000万の上積みは相手には堪えたようだ。
グゥの音も出ない感じですごすごと引き下がっていった。
しかし、これで私の仕事は終わりではない。
落した商品が値段以上の価値のものであるかどうか、状態と真贋を見極めなくては
先方には渡せない。
早速、マンションに帰って一室に設けたクリーンルームの中で慎重に『黒革の本』を
点検した。
なるほど、表紙は何か生きているものから剥ぎ取られたように凸凹としていて均一ではない。
しかも、かすれた金文字の痕が薄っすらと見える。
このあたりはホンモノの風格とでも言おうか、贋作には出せない味である。
さて、問題は中身である。
ここはさらに慎重にシルクの手袋を履いてから開く。
この手袋は1回使いきりで使用後は廃棄する。
高価な手袋なので勿体無いような気もするが、こちらは費用として請求できるので
特に問題はない。
さて静かに本の表紙を開くとしよう。
何が書いてあるのか、それはどんな物語なのか?
英語、フランス語、ドイツ語、ラテン語の類はまあ問題なく読めるし、
その他の言語も一通りは判読可能だから大体のことは読み取れるだろうと
高をくくって最初のページを開くとそこには薄茶けた白いページがあった。
その次も、またその次も・・・。
およそ300ページはあろうかと思われるその全てのページには文字も絵も
落書きさえも無かった。
正に”誰もこの本を読むことは出来ない”のだ。
幸いこの本を落札できたことは先方にはまだ伝えていない。
私は自分の黒革の手帳から次のクローズド・オークションの日にちを確認して
『黒革の本』を静かに閉じた。
posted by 和をん at 12:04| Comment(0) | こんなものでも読んでください | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

新しいカラオケの楽しみ方関連のオススメ情報

以前仕事が終わった際、なんとなく机の整理をしていると、詰まれた書類の中から横浜市戸塚区 リフォームに関するチラシが出てきました。

見覚えが無かったため、他の方が担当したものがここに集まっていたのかな、と思いましたが、一緒に添付されていた横須賀市 注文住宅にはなんだか
見覚えがあり、少し考えると友人がこういった物件に住みたいと見せてくれた書類でした。

確か前まで吉祥寺 歯科の近くに住んでいたはずですが、あれから良い物件を見つける事ができたのかふと気になり、電話をしたところ、現在は仕事の都合で親戚が住んでいる千葉市 整体近くにお世話になっている
との事でした。

普段から色々写真を取るのが趣味の彼は、電話のあとにEメールで現在の住まいの写真を見せてくれました。

なんでも板橋区 美容室でセットして
もらっているという彼の髪型がアップで写った写真も添付されていました。

実は少し前に通院していたという八王子市 歯科の写真も
あったそうなのですが、今は何処にデータを保存したか忘れてしまったそうです。

学生時代から歯の事を気にしており、時に高崎市 インプラントの話題などを
持ち出していたので、今回の治療で願いが叶ったという事でしょうか。


そういえば彼の弟さんが以前から目指していた板橋区 接骨院の運営を始めたとの事で、しばらく話を聞かないうちにいろいろ事が進んでいるんだなと感心しました。

しかし、友人は弟さんが勉学に優れている事もあり、願わくは司法書士 東京などを
目指して欲しかった、という話もしていました。

なんにせよ自分の夢を実現出来たという事は素晴らしい事です。

友人自身は債務整理 東京の仕事に
追われるなど多忙な日々を送っているそうで、電話では飲みに行きたいという話をしていましたが、実現するのは今度の相続 東京の件が無事に
落ち着いてから、という事になるのかもしれません。

友人は法律に詳しいという事もあり、以前も何度か相談にのってもらったり、雑誌で読んだ成年後見 東京の説明を
してくれたりしました。

友人自身は学んだ知識を存分に発揮しているようです。

以前彼の家族と一緒に食事する事がありましたが、家族の中でも遠慮なく豊胸について議論するなど、
とてもユニークに感じる家族でした。

息子さんも今は大きくなっているようですが、ヒーローごっこが好きだった彼はなんとエキストラ募集オーディション
挑戦するなどしているそうで、夢に向かってまっすぐな姿勢に感心します。


また、趣味の面では近頃愛好家が増えているというヒトカラが個人的なブームなのだそうです。

ヒトカラについては雑誌やテレビでも紹介される事も多くなっているようで、そういえば職場にも休日には家から近いというシダックス ヒトカラを楽しんでいる方が
いました。

楽しみ方はそれぞれですが、友人たちと行くカラオケとは全く別のものと捉えている方もいるようで、店によってはカラオケ館 ヒトカラに関して
ルールやサービスを設けている場所もあるようです。

以前宴会の2次会でそのままカラオケに行く事になりましたが、その日に行ったカラオケでもビッグエコー ヒトカラをする方が多く見られました。

やはり気兼ねなく好きな曲を好きなだけ歌えるというのはストレス発散には最適なようで、インターネットでも安い歌広場 ヒトカラの評判など、
ヒトカラを楽しめる場所の情報交換が盛んに行われているようです。

休日の新しい趣味として、2時間程度でもヒトカラ 時間を設けるというのが、溜まったストレスと上手に付き合うよい手段となるかもしれません。

posted by 和をん at 19:35| Comment(0) | ATレビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする